3つの政策で32歳が変える。

基本政策

人の暮らしと命に関わる「守る」政策。
限られた財源の中で新しい知恵と力を結集する「進める」政策。
そして、どの街も同じような街にならないためには、地場産業を行政がバックアップする「育てる」政策。

大塚ゆうすけの政策・理念をお伝えします。

保育の現場の課題解決が遅れている。 小・中学校の対策が止まっている。 介護・福祉・地域の支えあいが止まっている。

守る政策

  • ❶保育環境を整備し待機児童問題を早期に解消

    ▶保育士の待遇改善、民間事業者参入機会の提供

  • ❷子どもたちが安心して楽しく学べる環境づくり

    ▶エアコン設置、トイレの洋式化、学校給食の無償化

  • ❸生活者の暮らしを地域で支える環境の構築

    ▶高齢者・障がい者を支える支援とボランティア人材の育成

  • ❹地元で充実の医療・子育て支援を受けられる体制を整える

    ▶市内在勤看護師確保のための支援メニュー拡充、児童発達支援センターの建替え、機能充実

防災・防犯・地域の安心が止まっている。 街づくりの計画が止まっている。

進める政策

  • ❶市民協働による地域課題の解決

    ▶街づくりマネージャーを育成し、地域ごとの課題を市民目線で解決する

  • ❷快適な都市環境を推進

    ▶人口減少に伴うUR団地再生支援、八千代カルチャータウンの開発促進

  • ❸防犯や防災を重視したまちづくり

    ▶東消防署移転・建設等消防・防災の充実強化、防犯カメラ設置強化

  • ❹近隣自治体との連携を強化しハブ都市としての機能を拡充する

    ▶八千代市としての近隣自治体との相互連携の総合戦略策定

八千代市を魅力のあるまちにしたい。

育てる政策

  • ❶地産地消を推進し未来型農業のモデルをつくる

    ▶地元産品のブランド化支援、トップセールスの強化

  • ❷まちの魅力を語り伝える

    ▶「ふるさと親子まつり」の継続と魅力強化、八千代どーんと祭り、源右衛門祭りの支援

  • ❸まちの魅力を高める多様なコミュニティの形成

    ▶世代間交流機能の拡充、新川周辺地域を魅力あるコミュニティの拠点へ整備

  • ❹職住近接のライフイノベーションの推進

    ▶起業、創業、拠点増に伴う支援メニューの拡充、民間資本を活用した連携

ともに新しい
八千代づくりを。